相続税の税理士報酬料金表
相続税の申告の報酬料金には、いろいろな加算規定があって、最終的にいくらになるのか不安に思っている方はおられませんか?
当サイトでは以下のとおり、相続税の報酬料金表を明示しています。
事前に説明をしていない報酬料金はいただきません。
○ 相続税報酬料金 (平成22年 9月改定)
| 遺産総額 | 報 酬 |
| 1億円未満 | 700,000円 |
| 2億円未満 | 1,000,000円 |
| 3億円未満 | 1,500,000円 |
| 4億円未満 | 2,000,000円 |
| 5億円未満 | 2,500,000円 |
| 以下、1億増すごとに | 500,000円追加 |
(注)遺産総額とは、全遺産の評価額の合計額を指し、小規模宅地の特例、農地等に係る納税猶予の特例、生命保険、退職金の非課税等の規定、広大地評価等の各種評価減の適用前の金額とします。
○ 次の場合は報酬料金が追加されます。
| 内 容 | 報 酬 |
| 非上場株式の評価 | 500,000円 |
| 納税猶予適用 | 300,000円 |
| 延納申請 | 300,000円 |
| 物納申請 | 300,000円 |
| 遠隔地のお客様 | 交通費宿泊費等実費 |
(注) 1 納税猶予とは、農地の相続税の納税猶予の特例を指します。
2 延納・物納は、相続税を一括で納められない場合に申請します。
3 交通費宿泊費等実費は、事前に概算額をご連絡します。
○ 相続税の試算のみ等の場合の報酬料金
| 内 容 | 報 酬 |
| 相続税対策 | 1,000,000円〜 |
| 相続税の試算 | 800,000円〜 |
| 非課税額以下・申告書不提出 | 500,000円 |
| 非課税額以下・申告書提出 | 1,000,000円 |









